カタログを見て「API」と思う人へ
あなたのコレクションは、アプリの外へ出られます。行儀よく。
KolleK には、コレクションをスクリプト・ダッシュボード・自作のインポート処理、あるいは何か素晴らしく具体的なものにつなげたい人のための、文書化された JSON API があります。
アイテム一覧
すべてのコレクションのアイテムを取得するか、クエリパラメーター collection で 1 つのコレクションに絞り込みます。ページネーションされた item オブジェクトのリストを返します。
クエリパラメーター
個人用 API キー
同じカタログを、あなたのツールから。
個人用 API キーを使い、シンプルな HTTP リクエストでコレクションを読み書きできます。コレクション・アイテム・コピー・履歴・保管場所などは、画面の中に閉じ込められてはいません。
名前
14|aB3cD4eF5gH6iJ7kL8mN9oP0qR1sT2uV3wX4yZ5aK
参照番号
プロダクトそのものから生まれるドキュメント。
API リファレンスはコードベースから生成されます。つまりエンドポイントの説明は、考古学的な作り話に流れていくのではなく、アプリが実際にサポートする内容に寄り添うように作られています。
相互運用性
あえて用意した、逃げ道。
カタログを別の場所で分析したい? 個人的なレポートを作りたい? 情報を別のワークフローへ移したい? API は、内側での使い勝手を損なわずに、きれいな出口を用意します。
KolleK API
kollek.app/api
Webhook
Webhook:正直なステータス報告。
署名付きの Webhook エンドポイントは、今日から登録できます。プロダクトのイベントは、まだ配信を発火させません。それを「近日公開」と呼んで、あとは察してもらう、ということはしません。
リファレンスを読んで、本当に作りたかったものを作りましょう。
エンドポイント・認証・ページネーション・レート制限。コードベースから生成され、あなたのキーを待っています。
次の場合、KolleK はまだあなた向きではないかもしれません…
ありとあらゆるサービスとの、すぐ使える連携が必要な場合。
今すぐ、イベント駆動の Webhook が必要な場合。 エンドポイントと署名は存在しますが、まだどのプロダクトイベントもそれらを発火させません。
KolleK を選ぶのはこんなとき…
文書化された JSON API がほしい 自作のツールやスクリプトのために。
今すぐ、トークン認証でカタログに直接アクセスしたい場合。
製品が変わったら、このページを更新します。 機能ステータスのページに、地味だけれど大事な詳細があります。